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2012年12月10日

ウエディング前夜は嵐で、風と雨と波の音と「挙式、どうなるのだろう・・」という不安もあった他

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お住まい: 東京都
お名前(イニシャル): K.T.様
ご出発日(期間): 8日間
出発地:成田
主として訪れた島: モーレア
主要滞在ホテル: ソフィテル・イアオラ・ビーチ・リゾート
式場:その他


ソフィテル・モーレアでのビーチウエディングはとても素敵でした。
この度は、モーレア島【Sofitel Moorea Ia Ora Beach Resort(ソフィテル・モーレア・イアオラ・ビーチ・リゾート)】 での挙式及びハネムーンのご手配有難うございました。

モーレア島の雄大な自然を背景にSofitel Moorea Ia Ora Beach Resort(ソフィテル・モーレア・イアオラ・ビーチ・リゾート)で、とても温かい素敵な挙式が挙げれらました。

ウエディング前夜は嵐で、風と雨と波の音と「挙式、どうなるのだろう・・」という不安で、ゆっくり眠れなかったのですが当日は快晴!!滞在中、一番暑い日になりました。

カメラマンさんに撮って頂いた写真を見ると特に実感しますが、海や空の美しさが際立っていて、これはどのような素敵な教会もかなわないと思います。

このホテルでの日本人の結婚式が初めてという事で、ホテル側の受入れ態勢も非常に力が入っていたように思います。 ここで挙式が出来て本当に良かったです。

お部屋(ラグジュアリー水上バンガロー)もプライバシーが守られていて、デッキから海を覗くと珊瑚と魚がたくさん見られます。
このホテルのビーチの特徴は、リーフで囲まれている事です。その為穏やかなので、シュノーケリングに好条件です。

全て満足で、納得の行く挙式とハネムーンになりました。
これから困難が有ったとしても、タヒチでの日々を思い出し、二人で協力し乗り越えて行こうと思います。

有難うございました。

*:・'゜☆。.:*:・’゜★゜’・:*:.。.:*:・




◆K.T.様ご夫妻のご結婚式のレポート◆

この日も快晴の下、無事K.T.様ご夫妻のご結婚式がお披楽喜となりましたので、その様子をレポートさせて頂きます。

初めての【Sofitel Moorea Ia Ora Beach Resort(ソフィテル・モーレア・イアオラ・ビーチ・リゾート)】でのウエディングでしたので、ホテルの挙式担当者と朝から少々場所やセッティング等の打ち合わせしたのですが、この担当の方がとてもしっかりした方で当社オリジナルの挙式の流れを把握しながら細部にわたってMC、ダンスグループと打ち合わせをしていただいたそうで挙式は最初から最後まで、全ての演出がとても素敵なものになりました。

メイクアップ〜ドレスのフィッティングなどのお支度が終わり、ダンスグループを率いる女性と、アシスタントのもう一人の女性が、新郎&新婦の滞在されているグジュアリー水上バンガローにお伺いして、挨拶、そして水上バンガローからカヌーへ乗るお手伝い等をし、そこからレストラン「K」の前までカヌーで向かいます。レストランKでは入り口の木のアーチが花や緑で飾られていて、そこへミュージシャン、ダンサー、MCらのとても盛り上がるお迎えがありました。

ご結婚式はMCからの丁寧なお祝辞が続き、アーチの下、グループが10人ほどとリゾート(ホテル)のブライダル・コーディネーター、フォトグラファー、ビデオカメラマンらを加え、さらににぎやかな雰囲気となり、大人で清楚な感じの新郎&新婦が
何度も満面に笑顔を浮かべられ、まさにソフィテルウェディングマジックが起こったようでした。

とにかく素晴らしいの一言、ロケーションもタヒチアンのグループもホテルの対応も素晴らしく、レベル(クオリティ)の高い
*:・'゜☆。.:*:・’゜★゜’・:*:.。.:*:・




お住まい: 東京都
お名前(イニシャル): K.M.様
ご出発日(期間): 2012年10月22日(8日間)
出発地:成田
主として訪れた島:ボラボラ
主要滞在ホテル: セント・レジス・リゾート・ボラボラ
式場: ツパイ・オープンハートウエディング

ティアレの香りに再び逢いに行きたいと二人で誓い合いました

昨日帰国しましたK.M.です。
おかげさまで、とても素晴らしい結婚式&新婚旅行になりました。
ボラボラ島の美しさと、ホテル(セントレジス・ボラボラ・リゾート(The St. Regis Bora Bora Resort ))のプレミア感そして、ツパイ島での結婚式に大満足でした。

また、現地では、事前に教えて頂いた通り実戦したおかげで、楽しく&リーズナブルに過ごすことができました。

私自身、来年から、いよいよ新たにチャレンジする海外での事業での勝負がスタートします。
事業を成功させ、また、ティアレの香りに逢いに行きたいと2人で誓い合いました。


posted by タヒチLOVE at 21:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教会(結婚式場) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月22日

未入籍のカップルの結婚式は 「教会の責任」が伴うので教会信者以外は不可能

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カトリック教会での未入籍のカップルの結婚式は 「教会の責任」が伴うので教会信者以外は不可能ですが 今回はあくまでも「祝福の儀式」だということを必ず説明されて下さい。要するに「結婚式」と言うとダメなのです。


タヒチのおけるカトリック教会での挙式に際しましては

@タヒチ渡航前に入籍済みのカップルであること。

A日本国内のカトリック教会にてあらかじめ「結婚準備講座」の受講し、その受講終了証明書を交付されること。 もしくは、日本国内教会神父の紹介等が、必須となります。

☆なぜ?前入籍が必要なのか?

日本と異なり役所への届出では無く、教会での結婚式が婚姻の事実となる慣習がヨーロッパでは残っており、本来所属教区の 信徒以外の結婚式は認められていないからです。 したがってタヒチのカトリック教会での教会信者以外の挙式は既婚者に対する婚姻を祝福する儀式(ブレッシング)として行われて います。

☆なぜ?結婚準備講座受講が必要なのか?

お2人が式を挙げる教会では、沢山の信者が何十年もの間、毎週のように通い教えを受けお祈りを捧げております。 教会はそう言った信者に守られ愛されお2人を受け入れてくれるのです。 信者の皆様に礼を尽くす意味として、カトリックの教義と結婚に対する心構えを神父様より説教が行われますために準備講座の 受講が必要なのです。 住まいの地域を所轄するカトリック教会をお調べた上で準備します。 ご友人・知人にカトリック教会の信徒である方や、カトリック系の学校〜大学等を卒業された方がいらっしゃる場合はその方の 紹介を受けるのも方法のひとつです。

☆教会へのお問合せに際して 「タヒチで入籍済みの2人が教会で祝福の儀式をしてもらうのに際して{結婚準備講座}の受講(もしくは神父様の紹介状)が 必要なのです」・・・とお問い合わせ下さい。

☆通信教育での結婚準備講座 新郎、新婦が遠く離れて居住されておられるカップルには、通信教育で結婚準備講座が受講できます。

カトリック教会での未入籍のカップルの結婚式は 「教会の責任(※)」が伴うので教会信者以外は不可能ですが 今回はあくまでも「祝福の儀式」だということを必ず説明されて下さい。要するに「結婚式」と言うとダメなのです。

教会によりましては、毎週通って4〜5回で完了、という厳格なところもございます。 結婚準備講座を設けていない教会の場合、神父様の紹介状が頂ければ問題ない場合がほとんど。
posted by タヒチLOVE at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教会(結婚式場) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月02日

ティオナ教会(タヒチ島 パペーテ) カジュアルな教会挙式を望まれるカップル向け

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木目とホワイトでシックに統一されたインテリア、開放的な窓からは陽の光が、トロピカルフラワーで飾られたバージンロードが厳粛な中にもどことなくお洒落に感じる清楚な教会。芝生のガーデンには南海の楽園を象徴するハイビスカスの花々も。教会信者さんの賛美歌のメロディーも感動的。

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●挙式可能日:原則として毎日(※年末年始の指定日、教会祭事の日を除く)
●1日の挙式組数:午後1組のみ
●収容人員:約150人(着席式)
●バージンロードの長さ&色:約15m(白のタイル)
●音楽:教会信者さんの聖歌及びライブ演奏
●進行:フランス語及び一部タヒチ語(日本語通訳あり)
●必須要件:入籍済みのカップルのみ対象入籍証明(婚姻受理証明書等),パスポートのコピー


この教会の結婚式に掛かる費用の相場
ズバリっ!20,0000円程度と見たほうが良いでしょう。あとは、専門旅行会社の担当者との交渉によります。直接にご自身で教会に電話し、FAXし、メールをし段取りするのも良いのでありますが、慣れてないと大変かもしれません。

■ 式場使用料
■ セレモニーマスター、教会への寄付
■ ブーケ&ブートニア(造花)
■ 記念の証明書(セレモニーマスターのサイン入り)※法的効力はありません
■ 教会信者さんから心づくしのタヒチアン料理とソフトドリンク(小祝宴)
■ 介添え&日本語通訳
■ タヒチ島内の主要ホテル/式場送迎(新郎&新婦)

サーチ(調べる)教会⇒カジュアルな教会挙式を望まれるカップルにぴったりの清楚な教会

サーチ(調べる)エンターテインメント⇒挙式を盛り上げてくれる信者さんの厳かな聖歌とライブ演奏

サーチ(調べる)おもてなし⇒信者さんから心づくしの手料理とソフトドリンク(小祝宴)が用意されます

サーチ(調べる)ご同行者⇒国際線がダイレクトインするタヒチ島だからご同行者様に最適の短期ステイも自由自在。

サーチ(調べる)ロケーション⇒タヒチ(フランス領ポリネシア)のゲートウエィのパペーテ(タヒチ島)だから離島への移動も超便利


【サニート派について】
元々は1830年に創立されたモルモン教の宗派。
1844年に会長のJoseph Smith氏が殉教し、モルモン教と現在のSanito-Community of Christ(2001年からこの名称となった)に分派した。
モルモン教の一夫多妻制など諸々の教義に合わないのでSanitoとなった。
サニート教会では裁判所の判決で離婚が宣言されたらそれに従う、離婚経験者でも再婚は可能等々。
モルモン教の本部は米国ユタ州ですが、Community of Christの本部はミズリー州にある。
教会では人種、宗教などなどを問わず、結婚したいと希望する人達の祝福は快くお祝いしてくれる。
挙式には聖歌隊も列席し、祝宴にはカクテル(ノンアルコール)やケーキなどを準備してくれる。

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「(日本での)挙式や披露宴でホテルに3〜400万円も払うくらいなら、こっちの方が断然良い。」

新婚旅行も挙式も本当に何もかもが素晴らしすぎました!
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お住まい 神奈川県
お名前(イニシャル) H.M.様
ご同行者人数 2名様
期間 8日間
出発地 成田
主として訪れた島 ボラボラ
主要滞在ホテル ボラボラ・ラグーンリゾート&スパ
式場 ティオナ教会


一部、手配漏れなどありましたが、その際の「リカバーが素晴らしい」と、主人が大変感心しており(特に日本から電話をかけてきてくれたことに感激していました!)、かえって好印象となりました。
また、数々の親切なアドバイスがとても役に立ちました。

彼の両親もタヒチでの挙式を見て、「(日本での)挙式や披露宴でホテルに3〜400万円も払うくらいなら、こっちの方が断然良い。」と言ってくれてました。

旅行前に仕事を辞めましたので、タヒチの余韻に浸りながらしばらくはのんびりしようと思っています。(主人はたくさんのタヒチ土産を手に今日から出社しましたよ)

私たちと両親の4人にとって生涯忘れられない最高の経験になりました。これも全て専門業者さんのおかげと思っています。

これからも、多くの人を幸せにして下さいね。

さて、まずはタヒチ島での挙式ですが、天候に恵まれ快晴の中行われました。小さな教会でしたが、白い花と緑の葉でかわいらしくデコレーションがされていて、後で専門業者さんに聞いたのですが、なんと前日から信者さんたちが準備をしてくれていたそうです!

牧師さんも素敵な女性で、私たちが上手く誓いの言葉を述べたり、指輪交換をしたりすると笑顔で親指を立て、うなずいてくれるのです。
おかげで全く緊張しませんでした(^^)

日本のチャペルなどでの形式ばったものとは違って、聖書朗読や牧師さんの祝辞に大変重みがあり、しみじみと「私達結婚したんだ。二人で生きていくんだ。」と実感することができました。

なにより同行していた彼の両親も大満足だったのがとっても嬉しかったです。

一夜空けて、ボラボラへと新婚旅行に向かいました。
ここでは彼の両親はホテルボラボラ。私たちはボラボラ・ラグーンリゾート&スパへと別れて、滞在することになりました。

ボラボラ・ラグーンリゾート&スパでは水上コテージに泊まったのですが、お部屋がオテマヌ山を正面に見る事ができる絶好のロケーションでした。部屋に入って最初の数分間は本当に自分がこの風景を肉眼で見ているのが信じられないほどでした。

ボラボラではサンセットクルーズやボートレンタルをしてシュノーケリングを楽しみました。
サンセットクルーズはツアーにもともと付いていたのですが、これはとても美しかったです。彼と話すのさえ、ささやき声になるほど神秘的な時間、風景でした。これをあらかじめツアーに付けてくださった皆さんに感謝します。

まだ雨季と一般には言われている3月の後半にタヒチを訪れたのですが、幸運にも雨は夜中に一度降ったくらいで、日中に雨は降りませんでした。これも今回の旅を素晴らしいものにしてくれた一片だと思います。

最後にボラボラを去るとき、彼と「30年後にまたタヒチを訪れて、式を挙げた教会に行こう」と約束をしました。

その時はまた専門業者さんにアレンジをお願いしたいと思います。

本当に素敵な挙式&新婚旅行でした。ありがとうございました。

▼教会一覧は以下より御覧ください。

カトリック教会で日本人カップルの挙式についてはコチラ

タヒチでは、主要なカトリック教会で日本人カップルの挙式(ブレッシング)を認めています。いずれも真っ青なラグーンや空、そびえたつ山々を借景にしたドリーミングそのものの抜群の ロケーションです。

▼専門業者の選び方

タヒチ旅行費用は、8万円〜10万円程度の節約ができる?

正直価格がいくらなのか?が非常にわかりずらいです。 消費者にとっては非常にわかりずらい話になります。 比較をするということが難しい?からです。
posted by タヒチLOVE at 11:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教会(結婚式場) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月25日

聖ジョワシャン教会 

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●挙式可能日:教会が指定する特定日
●1日の挙式組数:1組限定
●収容人員:約50人(着席式)
●バージンロードの長さ&色:約10m(床)
●音楽:教会信者さんの聖歌及びライブ演奏
●進行:フランス語及び一部タヒチ語(日本語通訳あり)
●必須要件:入籍済みのカップルのみ対象=入籍証明(婚姻受理証明書等),パスポートのコピー
※日本国内のカトリック教会の神父の紹介状または「結婚準備講座受講終了証」 が必須

▼専門会社や旅行代理店に式を依頼した場合の目安
450,000円〜900,000円(あくまでもおおよそ)
■ 式場使用料
■ セレモニーマスター、教会への寄付
■ ブーケ&ブートニア(造花)
■ 記念の証明書(セレモニーマスターのサイン入り)
※法的効力はありません

■ 教会提出書類の翻訳・認証手続き
■ 介添え&日本語通訳
■ マニヒ島内の主要ホテル/式場送迎(新郎&新婦)

教会は由緒正しいカトリック教会での荘厳な挙式
ロマンチックな挙式を盛り上げてくれる地元の信者さんの聖歌とライブ演奏
同行者 タヒチ最果ての離島気分を満喫できる高級リゾートホテルでの滞在は同行者も満足。
パーティ フレンチ〜チャイニーズ、イタリアンなど各種レストランでのパーティもラインアップ。
訪れる人々を島全体でおもてなしするようなマニヒ島でのウエディングはまさにとっておきの式場の一つ。

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主要なカトリック教会で日本人カップルの挙式一覧表はコチラ


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マニヒ島とボラボラ島を満喫しました!体験談になります。詳しくはコチラを御覧ください。


マニヒといえば、黒真珠!

黒真珠の島はタヒチ島から遠くは無いです。マニヒはスキューバーダイビングを楽しみたい方にも!


posted by タヒチLOVE at 07:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教会(結婚式場) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月10日

聖ジョン・バプティスト教会(マタイエア) ゴーギャンもゴーギャンに訪れた教会

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画家ゴーギャン ※ も礼拝に訪れたと伝えられるタヒチ島南海岸のマタイエア村に位置する珊瑚と石で築造された由緒ある教会(1870年建立)。タヒチ島の外れにあるため純朴な地元の信者さんが遥々日本から訪れるカップルの門出を心から祝ってくださいます。ゴーギャン記念館・植物園にも近く、挙式後の記念撮影にふさわしいビューポイント。
※ゴーギャンは1891年10月から1893年5月までマタイエア村で暮らしていたそうです。

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●挙式可能日:原則として毎日(※年末年始の指定日、教会祭事の日を除く)
●1日の挙式組数:午前または午後1組のみ
●収容人員:約200人(着席式)
●バージンロードの長さ&色:約20m(石の床タイル)
●音楽:教会信者さんの聖歌及びライブ演奏
●進行:フランス語及び一部タヒチ語(日本語通訳あり)
●必須要件:入籍済みのカップルのみ対象=入籍証明(婚姻受理証明書等),パスポートのコピー
※日本国内のカトリック教会の神父の紹介状または「結婚準備講座受講終了証」が必須 

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お住まい 東京都
お名前(イニシャル) M.M.様
ご同行者人数 2名様
期間 10日間
出発地 成田
主として訪れた島 ボラボラ
主要滞在ホテル ボラボラ・パールビーチリゾート
式場 聖ジョン・バプティスト教会

結婚10周年で、再びタヒチを訪れることにしました!
聖ジョン・バプティスト教会( Saint Jean Baptiste -Mataiea )での結婚式とハネムーンを経験して月曜日に無事、帰国いたしました。

タヒチ島はあいにくの雨でしたが、ボラボラ島は毎日晴天に恵まれました。

ボラボラ・パールビーチ・リゾート&スパのバンガローは素晴らしく、食事も最高でした。

偶然にも、このホテルでも、私たち以外に3組の結婚式に遭遇して、どれもステキでしたが私たちの結婚式が一番だった!と満足しています。

私たちの結婚式は・・残念ながら雨でしたが、 良い神父様にめぐり合い、そして素晴らしい聖歌を聞かせていただきました。
本当に感動しました。

専門会社さんにお願いして本当に良かったと心から思っています。

参列してくれた友達に「参列者も一緒に幸せになれる、近年稀にみる良い式だったよ」と言われました。ありがとうございました。

今までいろいろとわがままを聞いてくださり、感謝しています。






posted by タヒチLOVE at 00:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教会(結婚式場) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

聖フランソワ・ザヴィエ教会 タヒチ島西海岸に位置するパエア村にある珊瑚と石で建てられた教会


聖フランソワ・ザヴィエ教会

珊瑚と石で築造された由緒ある荘厳なカトリック教会

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タヒチ島西海岸に位置するパエア村にある珊瑚と石で建てられた教会(1870年建立)。 十字架の両サイドにあるステンドグラスと石積みの壁が荘厳さを醸し出しています。 色鮮やかなトロピカルフラワーが咲誇る広い庭園が正面に広がっています。教会名の由来は日本でも有名なイエズス会の創設メンバーで日本に初めてキリスト教を伝道した宣教師フランシスコ・ザビエルのこと。カトリックの聖人ザビエルの遺骨を安置されているとされる由緒正しい教会です。

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愛の証として、指輪の交換

挙式可能日:原則として毎日(※年末年始の指定日、教会祭事の日を除く)

●1日の挙式組数:午前または午後1組のみ

●収容人員:約200人(着席式)

●バージンロードの長さ&色:約25m(石の床タイル)

●音楽:教会信者さんの聖歌及びライブ演奏

●進行:フランス語及び一部タヒチ語(日本語通訳あり)

●必須要件:入籍済みのカップルのみ対象=入籍証明(婚姻受理証明書等),パスポートのコピー

▼この教会で式をされた方の生の声!

東京都 M.M.さん 2名
期間: 8日間
出発地: 成田
主として訪れた島: フアヒネ
主要滞在ホテル: その他
式場 聖フランソワ・ザビエ教会

タヒチでの挙式とハネムーンの感想を記させて頂きます。

私達は、パペーテ(タヒチ島)で宿泊したマナバ・スイート・リゾート・タヒチから車で10分程度の所にあるカトリック教会の聖フランソワ・ザヴィエ教会で結婚式を挙げました。
石と珊瑚で作られた教会で、大きなステンドグラスから差し込む光もとても美しい教会でした。

2人だけの結婚式と言う事で最初は寂しいかな…と思っていたのですが、全然そんな事はありませんでした。

穏やかで温かい笑顔の神父様や、信者さん達による生演奏が本当に素敵で、忘れられない結婚式になりました。

また、現地の方を始め、メイクさん、カメラマンさん(写真&映像)も明るく親切な方ばかりでした。ご協力頂いた皆様に心より感謝申し上げます。

その日の夕方には、ハネムーンでフアヒネ島に移動しました。

今回滞在したテ・ティアレ・ビーチリゾート・フアヒネへは専用ボートでしか行けない場所にあり、海と山に囲まれた大変静かなホテルでした。

まさに『自分たちだけの空間』と言った感じで、夜は満点の星空を独り占め、昼間は透き通る青い海やガーデンを独り占めにしているような気分でした。

水上バンガローは部屋もウッドデッキもとても広く、また、シュノーケリングをして冷えた体を大きな湯船で温められる所などがとても良かったです。

朝食とディナーはプランに含まれていたもので充分…というよりすごい量で毎日大々&大々満足でした。

ホテルのスタッフの皆様はいつも優しく声をかけてくださり、ガーデンを散歩していると樹々の説明をしてくださった方もいてお心使いがとても嬉しかったです。

今回私たちはアクティビティを楽しむと言うよりは、静かにのんびりする事を目的としていたので、フアヒネ島のテ・ティアレ・ビーチリゾート・フアヒネにして本当に良かったです。

▼タヒチの教会について

カトリック教会で日本人カップルの挙式についてはコチラ

タヒチでは、主要なカトリック教会で日本人カップルの挙式(ブレッシング)を認めています。いずれも真っ青なラグーンや空、そびえたつ山々を借景にしたドリーミングそのものの抜群の ロケーションです。


posted by タヒチLOVE at 15:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教会(結婚式場) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月22日

聖トリニテ(ピラエ)教会 フランス語やタヒチ語で挙式も!

タヒチといえば、フランス領ですよね!

フランス語及び一部タヒチ語(日本語通訳あり)という大変ロマンチックな教会の御紹介です。

それは・・・

"聖トリニテ(ピラエ)教会"という教会になります。

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モーレア島も一望できる小高い丘の白い教会


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タヒチ島の中心都市パペーテ郊外のピラエの高台に1975年に建立された白壁と塔屋の鐘のコントラストが鮮やかな教会。本堂(280名収容)以外にも小人数の礼拝に利用されるチャペルも併設されている。見晴らしの良い丘からはグラデーション・ブルーのラグーン越しにモーレア島を一望できる景勝の地。

●挙式可能日:原則として毎日(※年末年始の指定日、教会祭事の日を除く)
●1日の挙式組数:午前または午後1組のみ
●収容人員:約280人(着席式)
●バージンロードの長さ&色:約25m(石の床タイル)
●音楽:教会信者さんの聖歌及びライブ演奏





▼モーレア島の体験談他 離島は魅力ありです!


モーレアの美しいラグーンを見渡せるアンフィニスタイルのプールは、なんと357?

インターコンチネンタル モーレア リゾート&スパのリニューアルオープンしたときのことですよ。



ハネムーンは忘れられない最高のものとなりました。

お住まい 東京都 L.M.さん 期間  10日間 出発地 成田 主として訪れた島 ボラボラ 主要滞在ホテル ホテルボラボラ ハネムーンは忘れられない最高のものとなりました。


▼タヒチの主要な教会について


カトリック教会で日本人カップルの挙式についてはコチラ

タヒチでは、主要なカトリック教会で日本人カップルの挙式(ブレッシング)を認めています。いずれも真っ青なラグーンや空、そびえたつ山々を借景にしたドリーミングそのものの抜群の ロケーションです。














posted by タヒチLOVE at 10:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教会(結婚式場) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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