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2012年07月23日

裏情報&裏技 ボラボラ島の高級リゾート



セントレジス・ボラボラ・リゾートには無料で楽しめるプログラムが設定されています(雨天時)。10時から12時半には、ライブラリーでポリネシアのDVD を流しています。時間内には無料のコーヒー/紅茶そしてマカロンの無料サービスがあります。2時から3時半にテ・パフ(Te Pahu)レストランでは、エグゼクティブシェフである フィリップ・エガロン(Philippe Egalon)と セバスチャン・レ・ガル(Sebastian Le Gall)による無料のクッキングクラスが開催されます。1時半から4時には、カヌールーム(バンケットルーム)にて映画上映をします。ゆっくりとくつろぎながらハリウッド映画の2本立てをお楽しみください。ホームメイド ポップコーンとチョコレートクッキーの無料サービスがあります。3時半から6時半には、ラグーン・バーでポーカートーナメントが開催されます。勝者には、シャンパン、ローデレール・ブリュット・プルミエール(Roederer Brut Premier)が贈られます。


▲自慢のワインセラーから蔵出しされたワインのレクチャーも好評
有料プログラム 毎週日曜日午前中 ラグーンレストランのクッキングクラスが行われます。要予約で、お1人様8,000CFP(パシフィックフラン) で参加できます。ワイン・クラス(皆様にテイスティングをしていただき、それぞれのワインの特徴などをリゾートのソムリエがレクチャーします)もあり、毎週月曜日午前中に、お1人様8,000CFPでご参加可能です。

プライベートラグーンの中には数種のパネルが水の中に設置されていて、それぞれに魚の絵と名前が書いてあり、シュノーケリングしながら自分が見た魚の名前を確かめることができます。また、プールビーチビラのモツにあるガーデンにもパネルが設置されており、島に自生する植物の紹介、ボラボラ島が形成された地質学的な解説、パンダナスの葺き屋根の作り方など、歴史や伝統に関するお話が記されており、散歩しながら学ぶことができます(日本語表記あり)。


これだけは知っておいて!徹底紹介!楽しむテクニック!満載!
ボラボラ島 セントレジス・ボラボラ・リゾート - The St. Regis Bora Bora Resort徹底紹介!はコチラ!



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タヒチアン宅訪問しました!現地の人とも仲良くなるのも旅行を楽しむコツか


現地タヒチアン宅訪問
せっかくの旅行ですから現地の人とも仲良くなるのも旅行を楽しむコツか。
2回目、3回目と行く度に新しい情報も得ることができる。

タヒチアン豆話
タハア島在住のタヒチアンとフランス人のカップルと話して解ったことなどです。
1.タヒチアンの国籍はフランス。彼らのほとんどは若い頃兵役の口実でフランス本国に数年間暮らしてみるそう。兵役は強制ではないのであくまで希望者が、希望する期間。生活費用は国が賄ってくれるのでいい機会だと言っていた。

2.婚姻はフランスの習慣を踏襲している人たちも居て子供がいる人たちでもお互いを「彼氏・彼女」と紹介し、私たちに「婚姻してる?」と確認した。入籍しなくても配偶者の権利があるから敢えてしないのだそう。

3.タヒチアンは日本と言う国は聞いたことがある程度知っていて私たちが黄色いので日本人?と確認した後「JapanとTokyoは同じ島にあるの?」と聞いてくる、本人たちはいたって真面目。タヒチの地図がTOPにあるのでチェックしてみてください・タヒチの地理を知ればその質問はおかしくないことがお分かりいただけるかと。ついでに「シンという都市があるか?」「シャンハイもJapanか?」と別々のタヒチアンから質問があったことも書いておこう。

4.タヒチアンは小学校さえも行きたくない子供は行かない。昼間から泳いだりサッカーしたり遊んで大人になる人たちも少なくない−魚や果物が無料で手に入る環境に居るから真面目に勉強して就職してという考え方が希薄。ただ、学校で正しいフランス語を教えているので学校に行かなかった子供たちはまともなフランス語は話せない。学校では他に英語とスペイン語も教えている。

5.タヒチでは闘鶏が盛んに行われていて子供のころから自分の鶏を育てているそうです。

続きはコチラ→結婚式に列席、午後からタハア本島へ渡ってシェ・ルイChez Louiseでランチ他
posted by タヒチLOVE at 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旅行に付き物の「おみやげ」には様々なものがあります


旅行に付き物の「おみやげ」には様々なものがあります。旅行に行った本人が欲しいと思ったもの、旅行の楽しさを伝えるために誰かに贈りたいもの、現地でしか手に入らない特産品、そして何よりも、記憶という名の思い出……。 美しき楽園タヒチのおみやげは、有名な黒真珠のアクセサリーに始まり、特有の民芸品、魅惑的なパレオ、少し変わったチョコレート、そして壮大な自然の景色と透き通った海を背景にした記念写真など、南国特有のものが多くあります。

◆おみやげいろいろ〜装飾品から飲み物まで〜

◎黒真珠
現在、世界中のセレブの間で大流行なのがパールアクセサリー。訪れた方のほとんどが黒真珠のアイテムを購入しています。

◎民芸品
日常着として大活躍のパレオや伝統的な手工芸品は、ぜひ手に入れたいアイテムです。ドレスとしてもインテリアとしても使えるパレオは特におすすめです。

◎雑貨
滞在中いたるところで耳にするタヒチアンミュージックのCDやTシャツなどのかわいいヒナノグッズがおすすめ。旅行から帰っても、南国の雰囲気を味わうことができるでしょう。

◎飲み物
ビール、ジューシーなフルーツジュース、バニラの香りたっぷりのコーヒーがおすすめ。スーパーマーケットなどでお手頃なお値段で購入できます。

◎食べ物
おみやげの定番ですが、やはりチョコレートが一番人気です。甘すぎず苦すぎず、日本人の口に合うと言われています。 南太平洋の楽園タヒチをリフレッシュ旅行や挙式、ハネムーンに選ぶ方々は、品物に限らない「おみやげ」を一生の宝物にしたいから、観光とは少し違う、自然の中で育まれた眺望を見たいから、独特の名産品を手にしたいから、選ぶのです。 「おみやげを買うためにタヒチに行く」。そんな方もいらっしゃいます。タヒチで手に入る数々の「おみやげ」をご紹介しています。タヒチでしか手に入らない品々、おみやげを探して回るタヒチ旅行をしてみたい。

タヒチに限らず旅先の事前リサーチは、その旅を一層充実させてくれるもの。
旅先の事前リサーチは、その旅を一層充実させてくれるもの。 おみやげ探しも同じです。 その土地の歴史や文化を深く知ることで、記念の一品にめぐりあえたり、おみやげ探しの幅も広がってきます。 ここでは、おみやげ探しに役立つタヒチの特色をガイドしています。 タヒチ旅行の前に、おみやげ探しの前に、タヒチのことをよく知ってみましょう!

これだけは抑えたい!→タヒチのグッズ・お土産情報

posted by タヒチLOVE at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハーゲンダッツ、smoothie Mango&Apricot 日本では一切出回っていません他

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タヒチにもあるCarrefour(カルフール/フランスの世界的スーパーマーケットチェーン)。
タヒチのお土産、には違いないのですが、タヒチの民族的伝統的な品物というよりも、「日本では手に入らないちょっと変わった品物」に目を向けてみるのも一興です。
ご存知のとおり、カルフールは、食べ物や日用品が豊富にそろっています。
タヒチはフランス領とはいえ、距離的に近い米国やニュージーランドからの品物が多いのです。
そこで、一般的な品目の中にも、日本では販売されていないアイテムが数多く見つかります。
例えば、おいしいアイスクリームとして人気のハーゲンダッツ。
その中に、「smoothie Mango&Apricot」というのがあります。
これは日本では一切出回っていません。
かなり美味しいものです。

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さらに、愛猫家にお勧めしたいのがwhiskasのクロケット。
猫は味にうるさいとは言え、気に入ってくれればもうけもの。
日本に愛猫を残してき手いるか谷はお勧めの一品です。

タヒチ旅行・ホテル予約情報はこちらからどうぞ
posted by タヒチLOVE at 21:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タヒチフルーツと大きなパンの木のウル

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タヒチでは多くのフルーツが獲れます。フルーツの島でもある。
種類も、量も、日本とは比べ物にならないほど豊富です。

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上の写真は、タヒチに何度か訪れた人ならたいてい記憶に残っている、あるフルーツ加工品です。
タヒチでは、フルーツを生のまま切って食べるだけではなく、このように加工した形の食品もまた豊富にあります。

その正体は、日本でもよく知られるマンゴー。
マンゴーは大木になり、雨季に入る11月ごろから大量に収穫されます。

完熟したマンゴーはとびきり甘いのですが、熟れきっていない、まだ甘味の足りないマンゴーに、甘い”粉”をかけて食べることがあります。
この粉を「ボンボンシノワ」と呼び、スモモのエキスを含んだ赤くて甘酸っぱいものです。

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「シノワ」とは中国のこと。
実は、ポリネシアには大昔、華僑が大勢移住してきました。
華僑たちは、ポリネシアに売買、商業を広めました。

「ボンボンシノワ」も華僑が発明した食べ物、食べ方です。
タヒチにはほかにも、梅干のようなお菓子もあります。

生のままに生き、生のままのフルーツを食べていたタヒチアンは、華僑の文化を取り入れて進化したわけです。ボンボンシノワはマンゴーのほかにも、パパイヤ、パイナップルにもまぶして食べますし、そうした商品も売られています。

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このように加工することで、新鮮なうちにい急いで食べなければとあわてる必要がない、保存の利くフルーツになるわけです。

とにかく、ボンボンシノワの絶妙の味わいはイチオシの美味しさです。
おもしろくてかついちばんおいしいのは、「開心梅」。
蜂蜜の飴の中にボンボンシノワを忍び込ませてあります。



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ウルとはタヒチ語でパンの実のこと。
タヒチでは至る所に大きなパンの木が生えており、年中大きな実がぶらさがっています。

そんなウルは、タヒチではあまりにもありふれているため、ホテルやレストランのメニューではほとんど目にすることがありません。
たまにビュッフェ料理のときに並ぶくらいで、つまりタヒチを訪れる旅行客は、ウルを口にすることなく帰ってしまう人がほとんどということになります。

要するに、外国人に自慢できるような、ものすごくおいしいものというわけではないのです。
が、ほんのり甘い味わいは、タヒチを感じるに十分な、自然でやさしい味。
ぜひもっと多くの人に、売るを味わってもらいたいですね。

では、どこに行けばウルを食べることができるでしょう。

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パペーテ市内のマルシェでは調理済のもの(焼いて皮を剥いたもの)が売られています。
魚売り場の近くで販売しており、ウル以外にもタロイモやフェイ(調理用バナナ)なども一緒に売っています。
余計な手は加えられていませんので素材の味をそのままに味わうことができます

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そしていちばんのおススメは、タヒチヌイトラベルオフィス前の売店「SNACK La Vague」で販売しているウルのフリット(ウルを細く切り油で揚げたもの)です。

ウルはあげることにより甘みが増しています。
そこへ少量の塩を振りかけて頂きます。

ただしこのウルフリット、いつもあるわけではありません。
おいしいウルが手に入ったときに並ぶ、幻の(?)逸品です。

しかも、お昼前、店頭にならんだらあっという間に売り切れてしまいます。
タヒチヌイトラベルスタッフにもファンがいて、すぐさま買われてしまうというわけなのです。

さらに実物以外でもパペーテ市内ではウルをよく目にします。
まず目に付くのはソクレド銀行のロゴ、それからパレオやアロハにはウルをデザインした絵柄のものがたくさんあります。
また、20cfpの硬貨にはウルが描かれています。

欲しい情報・楽しみ方・体験談も!写真も有り!→タヒチ旅行や結婚式・ホテル予約
posted by タヒチLOVE at 21:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乗馬体験!8歳以上でしたらこのツアーに参加できます。

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モーレア島 モーレア・パールリゾート・アンド・スパの担当者より

モーレア島 モーレア・パールリゾート・アンド・スパは、モーレア島北側のラグーンに面している。ルームカテゴリーが豊富
モーレア港からホテルまで車で約15分。モーレア島の北側東寄りに位置する、客室数94のリゾート。シックなモダン・ポリネシア様式のバンガロー・タイプからルーム・タイプまで様々な客室カテゴリーがある。空港からも港からも至近。 「モーレア・パール・リゾート&スパ」はホテルまで車で、空港から10分、港から15分。さらに、クック湾へも5分、新しいゴルフ場へも5分と、大変便利な立地。

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乗馬と言っても、普段着、と言うよりも作業着に近いような、汚れが気にならない服装でよいのです。

ちゃんとした乗馬クラブですから、乗り手がベテランなら山の中でも馬で疾駆することもあるそうですが、今回は初心者向けにゆっくりと進みました。写真撮影スポットに行ったり、川をわたったりとゆっくり進む2時間のお散歩コースでした。

ここには7歳〜14歳の馬が20頭いるそうで、実際に乗馬できる馬は13頭です。
ニュ−ジ−ランドとマルケサス諸島の馬の掛け合わせだそうで、大きいものは600キロにもなるそうです。
体に触ってみると、がっちりとしていました。

最初から怖くて怖くて仕方がなかった私は全く前進することができず、結局ガイドさんの馬の後ろにつながれてトコトコと歩きました。私が乗った『ケシ』は基本的に子供を乗せる馬だそうで、性格もおとなしく、従順でした。

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馬は、乗っている人の様子がすぐにわかるそうで、私のように"怖い"と思っている人には"怖くないように"歩いてくれます。しかし、"自分は乗りなれている"と思っている人には、わざと道を外れてみたり、前の馬のしっぽをかんでみたり、泥のあるところで滑ってみたりと、おちゃめないたずらを繰り返して、反応を楽しんでいるようでした。


木や花、フル−ツの説明を聞きながら山の中を歩いていくのですが、いたずらっこの馬達は止まるたびに『パパイヤ』や『パイナップル』を食べようとします。その度に皆で「だめ-----!!!」と叫んでいて、とても面白かったです。彼らの食べる量は半端なく、少しでも草を見つけると片っ端からもぐもぐと食べていました。

お子様がいる場合、8歳以上でしたらこのツアーに参加できます。3歳以上8歳未満のお子様には、ガイドさんが脇についてお散歩をする1時間のコースもあります。

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いつもビ−チにばかり行っている私なので、モーレアの山ってこんなに緑があふれているのね・・・と、貴重な体験をした一日でした。


抑えておきたい!→モーレア島基本情報


posted by タヒチLOVE at 20:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | モーレア島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

和食とパペーテのペーパーレストイレ

モーレア島よりイオラナ!
使える和食店とトイレ事情についてです。

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レストラン<PK0−ペカゼロ>
フランス人シェフは日本人シェフの下で修行、おしゃれで美味しい日本食とフレンチポリネシアン料理、両方を楽しむことができます。

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エビとナスの天ぷら                         
サーモン巻        
ポワソンクリュ(マグロのマリネココナツ味)

営業をし始めてから約1年、隠れ家的なこの<PK0−ペカゼロ>は、
落ち着いた内装。
アーティスティックなオブジェ。
オーナーのセンスがとても良いのが感じられます。 

本来の日本食にフレンチ、ポリネシアンテイストを上手にミックスさせた料理。
シェフのジュリアンさんは、パリで日本人シェフの下で修行。
パートナーのシャルロットさんとともに、楽しく毎日料理を作っています。

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PK0店内(写真左)とオーナーのジュリアンさんとシャルロットさん

PK0−ペカゼロ 
住所: Moorea PK 27,3 HAAPITI Proche Du Petit Vilage
電話: 22 84 01
営業時間: (ランチ)11時半から14時 / (ディナー)18時半から21時まで

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後半の話題は、食べることと同じくらい重要な、パペーテのトイレ情報。

ただでさえ勝手のわからない異国の町、急な自然の要求には具えあれば憂いなし。

パペ−テ市内の中心地、ヴァイマ・ショッピングセンタ−内には1箇所の公衆トイレあり。
比較的きれい。
場所は2階のアップルストア−横のエレベ−タ−ホ−ル奥。
ペーパー常備。
最もお勧めのトイレ。
ただし清掃スタッフの昼休みと退勤後は、近くの商店でトイレの鍵を借りる必要があります。

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 Toilette at Vaima Center
マルシェ内にも1箇所。
魚売り場のすぐ後ろ。
比較的きれい。
ただしパーパーは用意してください(あることもあります)。


Toilette of Papeete Marche

屋台広場(Vaiete広場)にも1箇所あり。
比較的きれい。
ただしペーパーはありませんので必ずご用意ください。

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Toilette of Vaiete Plazza

これだけは押さえておきたい!→モーレア島の基本情報
posted by タヒチLOVE at 20:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | モーレア島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハネムーン、アクティブ派のカップル

ボラボラ島
ハネムーンでアクティブ派のカップルは、ボラボラ本島に位置する(特にマティラ岬周辺の)ホテルなら、ホテルへアクセスする島の周回道路を往来する大勢のタヒチアンの普段の生活を垣間見ることができます。 また、ホテル近くのお店(Magasin)などでは、運がよければ焼きたてのバケットパンやサンドイッチなどを買うこともできます。ちょっとした民芸品や、タヒチアンで賑わうスナックフードのお店にも気軽に立ち寄れます。 また、島の中心ヴァイタペ村へもサイクリングで訪れるのも良いでしょう。 モツ(環礁の小島)に位置するホテルでも、ヴァイタペ村へのシャトルボートが運航していれば、これらの楽しみを得ることも可能です。せっかくの貴重なボラボラ滞在なのに「Ia Orana(イア・オラナ)!」=(タヒチ語のあいさつ)も使わずに帰国するのは、もったいないことです。

ホテルごとに異なるロケーション
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写真はボラボラ島のフォーシーズン・ボラボラ
波音さえ聞こえない静かなのが特徴とするラグーンなのに、外洋(アウターリーフ=サンゴ礁の外)に近く、ひと晩中「ザブ〜ン」という荒々しい波音を耳にしなければならなかったり、ホテルが建ちならんでいるエリアでは、隣接するお向かいのホテルの雑踏が風に乗って聞こえてきたり、音をを遮る高い建物が無いタヒチでは、思いがけず静かな<楽園>の期待を裏切られるような滞在を強いられないようご注意を!! また、お食事も滞在型のリゾートでは欠くことのできない楽しみのひとつ。 滞在するホテルのレストランの評判が良くても、朝、昼、晩のい3食を同じレストランで、同じシェフのつくる料理を、 同じゲストの顔ぶれでは飽きてしまうので、地元のレストランを利用できるかどうか?? タヒチアンが集うローカル・レストランの利用が立地的に可能かどうか?? また本島(タヒチアンの生活エリア)へ気軽にアクセス出来るか、どうか?? こんな情報はツアーパンフレットや一般の旅行代理店にはありませんが、意外と重要なポイントかも知れません。

おもてなしを感じる滞在

リゾート滞在では、1つのホテルに長く滞在してこそ、その良さを実感できます。 普段、同じ場所の、しかも同じホテルに5泊も7泊もする経験なんてあまりないでしょうが、ここボラボラ島を訪れたカップルの100%が、帰国後の感想では異口同音に『ず〜っとボラボラにいたかった・・・』とか、『日本に帰りたくありませんでした・・』と記されています。 長く滞在する場合は、お部屋(バンガロー)だけではなく、パブリック施設やビーチの良し悪し、レストランの味やホテル従業員の評判も重要なポイントになります。 例えば、ビーチが狭く、お部屋だけでしか過ごせない。せっかくの高級リゾートのはずなのに、夕食は2回転の予約制だったり、時間の集中する朝食時は長〜い列が出来てしまったり、ホテル係員が少なく、荷物が中々お部屋に届かない。。などなど・・・。 せっかく素敵なお部屋(ハード面)に滞在できても、それ以外(ソフト面)で満足できなければ、<楽園>の本当の姿を味わった事にはならないでしょう。 旅は、出発前から楽しむものであり、その土地の人との出会いでもあります。笑顔のまま滞在できる《おもてなしを感じる滞在》を楽しまれてください。 距離的にもお値段からも、ハネムナーにとっては文字通り「生涯の想い出」をつくるボラボラ島の水上バンガローの快適滞在に際して、 最も大切なことは、当然のことながらホテル選びです。 悔いのないホテル選びには、まず、お2人の滞在目的を明確にすることです。

わかりやすい!→ボラボラ島の水上バンガロー徹底的に解説してます!

posted by タヒチLOVE at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボラボラ島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハネムーン 夕方ビーチから水上バンガローを背景に コーラルガーデン



夕方ビーチから水上バンガローを背景に コーラルガーデン

スノーケルを開始したけどホテルのモツから直接歩くか泳いでたどり着けます。


海を眺めながらスノーケールする前

タハア島周辺の海をスノーケルしてみます。まずはコーラルガーデンと呼ばれるホテルのプール側にある珊瑚礁へ、私たちはカヤックで対岸のモツに渡ってからスノーケルを開始したけどホテルのモツから直接歩くか泳いでたどり着けます。



目と鼻の先よ。ただこの対岸のモツにはタヒチアンの家族も遊びに来ていてツタナイ語学力で少し会話できたりフルーツをプレゼントされたりで楽しかったので行ってみることをお勧めします。 コミュニケーション能力は語学力ではないって証明かしら。 水上バンガローの周りには珊瑚も魚もいなくてガッカリしていたけどそれがウソみたいに珊瑚も魚の種類も数も多くてしかも水深は腰ぐらいまでで流れも無くてかなり満足できた。

写真が盛りだくさん!続きはコチラ→ハネムーン タヒチの海と珊瑚礁はとっても綺麗
posted by タヒチLOVE at 18:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | タアハ島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハネムーンの時の食事の写真、タヒチの聖なる島ライアテア島からボートで35分

ハネムーンでは写真はたくさん撮りますよね!やはりグルメは見ていても飽きないもんですね。
プールサイドでクラブサンドやハンバーガーも何度も見ても食欲が出てきますね。



朝食ビュッフェ 甘い物


昼食:プールサイドでクラブサンドイッチ


昼食:ここのジュースとノンアルコールカクテルは搾りたてフルーツをたくさん使ってて美味しい:オススメはamour des iles






夕食:毎週火曜のヴァニーユでのビュッフェ形式 寿司




夕食:ルームサービスのチーズバーガー

やっぱり海外で食べる、さらには海の上で食べるハンバーガーが確実に美味しいのであります。

▼部屋のテラスからの海
水上バンガローから入った海には遠浅のブルーラグーンが広がっている。時々大きなヤガラ?やフグ、ブダイ、エイが悠然と泳いでる不思議。 ル・タハアではプール側のコーラルガーデンと呼ばれるポイントへ行ってスノーケルするのがベストです。

水上バンガローの写真や他にも写真が盛りだくさん!→ハネムーン体験談・タヒチで行く前に!ご確認を!
posted by タヒチLOVE at 17:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | タアハ島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハネムーン体験談 ル・タハア・アイランドリゾート&スパ

タヒチ
ウェルカムドリンクはブルーペパーミントのジュースだった。

タヒチの聖なる島ライアテア島からボートで35分、ボラボラ島を臨むプライベート・アイランドにある高級リゾートは、雰囲気は水上バンガローのほうが明るい、多少揺れるけど水上バンガローのほうが開放的。
ホテル側はコントロールに力を入れているけど、どの部屋にも蚊や虫・イモリが居る。絶対イヤならタヒチは無理です。多少我慢できる人もイモリのフンが結構落ちてくるので食べかけ・飲みかけの物には絶対フタを。フルーツジュースにはイモリがたかる。

プールファレ
Pool fareまたはpool villa:部屋はベッドルームとリビング、バスルーム、中庭から成りなかり広い。バスタブはバスルームから出た屋外にあるので日が暮れてからは暗いし虫が来たりで使いづらい。中庭に水浴び程度のプール(2x3x1.5m)と東屋、ビーチチェア2脚、芝生の小さな庭がある。テレビは2台あり。ビーチに面している。ビーチからは水上バンガローやタハア島が見える。部屋によってビーチが木陰だったりコンクリートで固めて砂を留めてあったりで当たりハズレ?がある。ただこのビーチから海に入っても珊瑚は無いし魚はあまり居ないしかなり漂着物があるからあまりお勧めできない。たまにエイが何故か泳いでいた。

水上バンガロー
Overwater bungalow:桟橋からドアを開けて入ると東屋のあるデッキにつながっている珍しい造り。周りに珊瑚礁は無く、人工の珊瑚ブロックも置いていないのでベッドの足もとにあるガラステーブルから魚を見ることはそれほど無い。ただどういう訳かエイや大きなブダイが水上バンガロー30番台後半〜40番台の下を毎日数回通る。エイは割と規則正しいルートを通っているよう。 バスルームのマーキス型バスタブは大きくてサイドが海の水面に向かってガラス窓になっていて浴槽につかりながら眼下に美しい海が見える(桟橋と隣のバンガローも見える・・・)

プールファレ スイート
部屋はベッドルームとリビング、バスルーム、離れのベッドルームとバスルームから成り誰が泊まるのか解らないほど広い。2箇所ともバスタブはバスルームから出た屋外にある。中庭に他の部屋より広いプール(3x4x1.5m)と東屋、ビーチチェア4脚がある。テレビは3台ありBOSEのスピーカーがつながっている、CDプレーヤー2台、エアコン3台。ビーチに面している。ビーチからは水上バンガローやタハア島が見える。このビーチから海に入ってもそれほど楽しくない。他の部屋と違うのは部屋数と置いてあった寝巻きが生成りのリネンではなくホワイトリネンになっていたこと+スノーケル用品に加えてマリンシューズが置いてあったこと+ミネラルウォーターを何本も無料で補充してくれたこと、ガス入りミネラルウォーターも無料だったこと、キャンバス地のビーチバッグが常備されていたこと。

部屋周辺の海
水上バンガローのテラスからは直接海に入れる、水深は1mほど。足元は砂地で珊瑚は無く魚は居ない。 幅80cmぐらいのエイが現れる。が、人に近づくことはない。ウミガメはタハアには居ない。 あと、スノーケルの後は毎回バスタブにたっぷりお湯を張って浸かりました。体が冷えているのでラッシュガードとか着たままドボンと。スノーケルに出る前にお湯を張っておくといいと思う。

ビーチ
ホテルはモツ(環礁の小島)に位置しているので目の前はずーっとビーチ。だけど砂を留めておくためにコンクリで固めてある場所が多いので砂浜で遊ぶという雰囲気ではない。ハンモックやビーチチェアが点々と置いてあるのでゆっくりごろ寝するには良い。常にほとんど人が居ない。

プール
ホテルの東北側にプールあり。プールサイドには軽食用のレストラン、プールにカクテルバーが併設されている。午後はプールサイドで読書したりプールに入ってみる人もいたりで人口密度は濃い。

続きはコチラ→タヒチ旅行ハネムーン体験談・タハア島

posted by タヒチLOVE at 17:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | タアハ島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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